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2013-12-09

12/9: [危機の民主主義] 「知る権利」 守り抜こう vs 秘密法、首相「良い法律できた」 非和解的現状心底知るべし

「護憲+」ブログ: 「護憲+」は第十一期に入りました  (笹井明子)
老人党リアルグループ「護憲+」: 趣旨 ほか
「護憲+」ブログ: 憲法の理念も現実も米海兵隊の国外撤退を指し示している  (笹井明子)
「護憲+」ブログ: 人権保障の倒錯、申請主義と縦割り行政による転倒  (蔵龍隠士)
「護憲+」ブログ: 年金問題を忘れるな!(リメンバー~「消えた」年金)   (蔵龍隠士)
 ●  『護憲+』 資料館 (キーワード検索画面)  で「井上ひさし」「沖縄密約判決」「再審・名張毒ぶどう酒事件」「バンクーバーオリンピック(五輪)」「横浜事件(冤罪・国家犯罪認定)」「(冤罪)布川事件」「一票の格差」「裁判員制度」「(冤罪)足利事件」「新型インフルエンザ」「軍産複合体」「(年越し)派遣村」「ガザ空爆・侵攻」「派遣切り」「加藤周一」「筑紫哲也」「小田実」「冤罪(国賠)」「オバマ」「もやい」「戦争絶滅(請合い・受合)法案」「偽装」「グルジア・オセチア」「ワーキングプアー」「派遣」「秋葉原」「生活保護」「9条世界会議」「プルトニウム」「姥捨て」「(後期)高齢者医療制度」「暫定税率」「袴田事件」「大統領選」「ギョーザ」「生存権」「平和」「肝炎」「(消えた)年金」「埋蔵金」「道路」「動画」「You Tube」「JANJAN」「今日のトピックス Blog」なども、お試しください。
 猶、資料は2004年夏~2010/10/01迄。収録されています。

☆言わば、別室(動画中心)ですが、上にあげました。
 ■今日のトピックス Blog: 同時代人・先人ののこす言葉(動画)集■  ※このところ、停滞しています。申し訳ない。そして、現在も視聴可能かは保証の限りではありません。著作権問題もありますから。
 =以下、本日追加

「九条の会」オフィシャルサイト
九条の会: ●九条の会を記録する会(映像ドキュメント研究会)サイトのご案内 
九条の会: 呼びかけ人からのメッセージを記者会見で発表 ○1月28日、国会内で記者会見を開き、九条の会事務局は呼びかけ人の4名の人びと (大江健三郎、奥平康弘、澤地久枝、鶴見俊輔)からのメッセージを発表
IWJ: 2013/01/28 九条の会 記者会見  ○事務局からの当面の活動の予定などを含めた記者会見の全体の様子はインターネット・メディアの岩上ジャーナルが 動画で報道しています。

『9条世界会議』-世界は9条を選びはじめた
 >・戦争を廃絶するための9条世界宣言・日本語 (訳文)
九条の会: ●九条の会を記録する会(映像ドキュメント研究会)サイトのご案内  ◆リンクはこちらから
映像ドキュメント.com:  見る <配信映像リスト>  ほか ○ 見る <配信映像リスト> ☆ 九条・憲法  ☆ 日米安保と普天間  ☆ 福島原発事故  ☆ その他のテーマ
 ◎原発事故関連の目次にあたるページは⇒福島原発事故配信映像リスト
各ページへは

NPJ News for the People in Japan
  ☆資料 2008年 社説: 自衛隊イラク派兵差止訴訟・名古屋
 >・東京生存権裁判 東京地裁判決骨子(pdf.)  >・判決全文(pdf.)
  [新聞社説] ・定額給付金   ・前空幕長招致   ・米原子力空母配備

国立国会図書館HP: 館内外の各種データベースを検索 ○国立国会図書館について
○納本制度 ○RSS / メルマガ / API ○Twitter
 電子展示会「日本国憲法の誕生」 ☆リンク集  ☆参考文献 ☆ ご利用について

 憲法9条「変えない方がよい」67% 朝日新聞世論調査 ○2010年5月2日

今週の一言: 2013年の年頭にあたって  伊藤真(法学館憲法研究所所長) ○日本国憲法の積極的な内容と理念を研究し社会に広げる立場で活動している私たちにとって、今年は大変重要な年になります。
法学館憲法研究所: シリーズ「中高生の生活と憲法」  ■第31回「休息・余暇、遊び、文化的・芸術的生活への参加の権利」 2013年1月1日  ほか
法学館憲法研究所: 日本全国 憲法MAP
マガジン9: 新しいコラムも始まりました! 初心にもどって憲法問題もいろいろやっていきたいと思っています。どうぞご支援ください
マガジン9: 第26回マガ9学校 4月14日(日)15:00~18:00(開場14:30) ○これからどうなる?日本の食と農 TPPと地域の事例から 講師:金子勝 ゲスト:枝元なほみ 4月14日(日)15:00~18:00(開場14:30)
   @カタログハウス本社 会議室  参加費 2000円(学生1500円)/中学生以下無料
マガ9学校の動画: マガ9学校第16回  テーマ:原発とグリーンとお金のはなしをしよう ○講師:いとうせいこうさん(クリエイター) ×吉原毅さん(城南信用金庫理事長)
マガジン9: マガ9学校の動画 ○マガ9チャンネル(You Tube)動画紹介

【 メ デ ィ ア 傍 見 】 22: 「白鳥決定」 で 「証拠捏造」 を衝いた団藤重光先生

NHK: 「司法権の独立揺るがす」資料見つかる 4/8 ○文書には、当時の最高裁の田中耕太郎長官が最高裁での審理が始まる前にレンハート駐日首席公使と非公式に行った会談の内容が記されています。この中で田中長官は、「裁判官の意見が全員一致になるようにまとめ、世論を不安定にする少数意見を回避する」などと語り、全員一致で1審判決を取り消すことを示唆していました。

* 規制の虜-原発への監督機能「崩壊していた」 国会事故調<日経>  ○原発への監督機能「崩壊していた」 国会事故調
東電とのなれあい批判 日本経済新聞2012/7/5 22:58  ★「規制の虜」
 
・情報公開文書 / 福島原発事故関係 情報公開クリアリングハウス ホーム / 情報公開文書 / 福島原発事故関係
福島第一原子力発電所事故の状況把握に係る写真(平成25年2月1日公開) 東京電力
Yahoo 動画ニュース:
 NNN(日本テレビ系)テレビ朝日系(ANN) JNN(TBS系) FNN(フジテレビ系)

 ・離党届提出の江田氏、会見で渡辺代表を批判  18時5分
 ・都議会総務委“5000万円問題”集中審議  17時14分
 ・皇太子さま、マンデラ氏追悼式典に参列へ  16時47分
 ・“中国で覚醒剤所持”拘束の稲沢市議逮捕  16時47分
 ・韓国防空圏、直ちに問題にならず~防衛相  16時18分
 ・JNN世論調査 秘密保護法の国会審議「十分でなかった」が85%  5時23分
 ・マンデラ元大統領の追悼式、皇太子さまが出席へ  5時22分
 ・雅子さま きょう50歳の誕生日  5時23分
 ・「みんなの党」分裂へ 江田前幹事長、新党結成の意向  8日(日)17時56分
 ・自転車の男性重傷、ひき逃げなどの疑いで男を逮捕  8日(日)22時21分

 日隅一雄・情報流通促進基金 設立1周年記念シンポジウム 秘密社会がやってくる ―情報流通を妨げる秘密保護法― ■ 日時:2013年 12月12日(木) 午後6時半~(開場午後6時)
 ■ 基調講演 「情報公開に逆行する秘密保護法」 三木由希子(情報公開クリアリングハウス理事長)
 ■ パネリスト                 岩田 渉(市民放射能測定所)  三木由希子  武藤類子(福島原発告訴団)  佐藤 圭(東京新聞記者(「こちら特報部」)
 ■ 国会報告                  山本太郎(参議院議員、予定)
 ■コーディネーター              海渡雄一(弁護士)
 【特定秘密保護法案 修正案全文】 東京新聞 11/27
 国家安全保障と情報への権利に関する国際原則 (ツワネ原則) 全文訳
  【特定秘密保護法案全文】 東京新聞 10/25  ○特定秘密保護法案の全文は次の通り。
 IWJ Independent Web Journal: 【特集】IWJ日米地位協定スペシャル  ○孫崎享氏のベストセラー『戦後史の正体』に続くシリーズ第二弾、『本当は憲法より大切な「日米地位協定入門」』とのコラボ企画として、IWJでは日米地位協定に関する取材を、特集として進めていきます。

 平成25年長崎平和宣言 長崎市長 田上 富久 8/9 ○長崎平和宣言(全文)   ・平和宣言(10ヶ国語)
 ・用語解説        ・過去の平和宣言
 ・平和宣言解説書(PDF)

 マガジン9: マガの動画NEW!! マガ9学校第28回 ○ You Tubeで公開している、「マガ9学校」や「マガ9対談」の動画紹介  
NEW!! マガ9学校第28回 講師:伊藤真さん  テーマ:参院選前に考える!  立憲主義と民主主義 〜主権者って何する人?〜

 NPJ連続インタビュー「改憲」-自民党草案を問う 4  作家 浅田次郎さん
 NPJ連続インタビュー「改憲」-自民党草案を問う」 3 小林 節・慶応義塾大学教授
 NPJ連続インタビュー「改憲」-自民党草案を問う」 2 中川重徳弁護士
 NPJ連続インタビュー「改憲」-自民党草案を問う」 1 斎藤貴男さん(ジャーナリスト)
 ○NPJ連続インタビュー 「改憲─自民党草案を問う」 スタートのお知らせ
   今、憲法が危ない。

 NPJ: 日隅一雄さんが残したものと民主主義 ―第1回 日隅一雄・情報流通促進賞表彰式―
 NPJ 植草一秀氏、齋藤貴男氏に聞く消費増税、アベノミクス政策
 NPJ通信: 「銃刀法」 違反告発 PAC-3ミサイル配備 練馬・朝霞駐屯地をめぐる30日間の記録 ○練馬自衛隊基地ウオッチング~ダイコンと基地の街~ 練馬平和委員会 坂本茂
 経産省前テントひろば: 【情報共有】経産省前テントひろばスタッフの逮捕に関して
 薔薇、または陽だまりの猫: 経産省前テントひろばから 経産省と警察による弾圧に抗議する声明 ○ 声 明 経産省前テントひろば
 NPJ通信: 自民党憲法改正草案/現憲法対比  弁護士 杉浦ひとみ ○「憲法改正って?」
 1 「まず、憲法改正手続き(96条)について改正したい」 という首相の発言の問題性
デモクラTV: ★★ デモクラTV 開局宣言 ○朝日ニュースター時代から16年間、親しまれてきた「愛川欽也のパックインニュース」が3月末で終了するのを受け、その精神を継承し、一段とパワーアップしたインターネットテレビ「デモクラTV」が4月に開局します。パックインニュースを支えてきたジャーナリスト、市民活動家、学者、評論家らが資金を出し合い「市民のためのネット放送局」を立ち上げました。提供するのは「日本一分かりやすいニュース解説」と自負しています。デモクラTVは、「知りたい・考えたい視聴者」に支えられる有料放送です。料金は月525円を予定しています。「志」だけが頼りの、こぢんまりした船出ですが、会員が広がれば、番組の数や中身をより充実させたいと考えています。
NPJ: 日隅一雄・情報流通促進賞/情報流通促進援助制度に応募を! ○日隅一雄・情報流通促進基金
日隅一雄・情報流通促進基金のお願い ○日隅一雄君をよく知る友人たち、事務所の人たち、NPJの私たちは彼が後生に託した 1.情報公開の徹底 2.市民メディアの発展  3.マスメディアの民主化 などのために活動する団体や個人を励ますため、「日隅一雄・情報流通促進基金」 を設立し、活動を継続していくことを決めました。 
第12期 市民意見広告運動: ◇皆さんに賛同の再度のお願いです ○核も武力も命と生活を守らない! 2013年5月3日の新聞を意見広告で埋めつくそう!
2月27日現在までに全国からお寄せいただいた賛同金は約952万円で、目標の3,000万円には遠く 及びません。一人でも多くの賛同をお願いします。


 以下、割愛します。下記ご参照ください。=相当部分
今日のトピックス Blog3/20: イラク開戦10年 幻の 「大義」・日本の参戦 が問うもの 責任政党・自民が今、声高に改憲の何故? 

孫崎享「今だからみえる原発と日米の関係」
 9.29脱原発国会大包囲空撮?人が溢れた瞬間映像
 

 ☆大地震、大津波、『脱原発』! わすれないために 反原発でも 共に
 これも同様です。。今日のトピックス Blog: 8/31: 社会保障 抜本改革はやらぬのか 水俣病も、カネミ油症も、皆半端に過ぎる!に、替えます。 

 以下、下記に代えて、割愛します。
 今日のトピックス Blog: 5/17: 平時は尊大 事故後は「伝言ゲームのよう」に ババは引きたくない!か

 ☆セーフティーネット(人たるにふさわしい生活、人権)回復のために

 こちらも、ブログ軽量化のため、割愛します。猶、下記当ブログをご参照ください。セーフティーネットの重要性は、変わりません。
 今日のトピックス Blog: 4/26: 「死刑廃止」 州 全米の1/3超 死刑廃止の訳、判るかな?…かな?孫崎 享 : 2012年11月11日(日)>

     ※ご参考に 『護憲+』 資料館 (分類別一覧) と 『護憲+』 資料館 (月別一覧)

『護憲+』 資料館 (キーワード検索画面)

                      ○:記事から引用   ★:コメント
12月9日分 9:00 実施
「護憲+」ブログ: 安倍自民党の描くシナリオを押し止めるために  (笹井明子)
イシャジャの呟き: 脱党騒ぎ  みんなの乱  誕生日の花 スイセン 花言葉 自己愛 崇高
 今日のトピックス Blog12/8: 特定秘密保護法 反対の声を絶やすな 官僚制に “鎖” を 「知る権利」は民主主義の根幹! 敵は誰か!?

●「九条の会」メールマガジン >> 第176号 ( 2013年11月10日号)を発信しました
九条の会:  ●緊急出版! 学習会ブックレット「憲法九条の新たな危機に抗して  ――第二次安倍政権と集団的自衛権」を発行しました  お申込みは九条の会事務局  メールmail@9jounokai.jp fax03-3221-5076 まで
●九条の会を記録する会(映像ドキュメント研究会)サイトのご案内   ◆リンク… ○映像ドキュメント: 
●「九条の会」メールマガジン >> 第163号( 2013年4月25日号)を発信しました
●新しい「九条の会」ポスターができました(13年3月9日) 
九条の会: 呼びかけ人からのメッセージを記者会見で発表
第12期 市民意見広告運動: 核も武力も命と生活を守らない!2013年5月3日の新聞を意見広告で埋めつくそう!
NPJ通信: 憲法9条と日本の安全を考える ○ここまで来た集団的自衛権憲法解釈見直しⅠ 1 なぜ憲法9条の政府解釈で集団的自衛権行使が禁止されたのか

今週の一言: 僕の9条への道  三浦恒紀さん(商社九条の会・東京世話人)
今週の一言: 名画で学ぶ憲法 ―市民が参加する弁護士と洋画家の『憲法トーク』―  吉井昭さん(弁護士)
今週の一言: 在特会らに対する京都地裁判決の社会的意義  冨増四季さん(弁護士・京都第一初級学校嫌がらせ事件弁護団事務局)
今週の一言: 特定秘密保護法案の成立は国会の自殺行為だ!だれが切望している法律なのか 清水勉さん(弁護士・日本弁護士連合会情報問題対策委員会委員長・秘密保全法制対策本部事務局長)
<憲法をめぐる動向>・2013年11月18日付   警戒!教科書に政府見解記述を義務づけ? その他
<憲法をめぐる動向>・2013年11月14日付   注目!各界から秘密保護法案反対の声 その他
<憲法をめぐる動向>・2013年11月11日付   注目!集団的自衛権解釈変更を先送り その他
<憲法をめぐる動向>・2013年11月7日付   警戒!自民党、年内に全国で改憲を討論へ その他
<憲法をめぐる動向>・2013年11月4日付   注目!秘密保護法案反対 −歴史関係団体 その他
<憲法をめぐる動向>・2013年10月31日付   注目!秘密保護法反対で憲法学者等が声明 その他
<憲法をめぐる動向>・2013年10月28日付   注目!生活保護法改正案に反対声明 その他

憲法情報Now<イベント情報>当面の情報(更新日2013年10月28日)
 <東京> ○法学館憲法研究所2013年憲法フォーラム NEW
 【日 時】第3回「憲法9条を守るということ」
      2013年12月9日(月)18:30~21:00
      コメンテーター:森英樹・名古屋大学名誉教授、伊藤真・法学館憲法研究所所長
【会 場】伊藤塾高田馬場校(JR高田馬場駅から徒歩1分)
【参加費】各回1,000円、3回通しで2,400円(伊藤塾塾生・大学生は半額)。
【定 員】80人、事前予約制
【主 催】法学館憲法研究所  【後 援】伊藤塾

エネ基本計画素案 「脱原発」 を捨て去るな 琉球新報 社説 12/9 ○国の中期的なエネルギー政策の指針となるエネルギー基本計画について、経済産業省は「原発ゼロ目標」を否定し、再稼働を含め原発活用を明記した素案をまとめた。年内にも計画を策定し、来年1月にも閣議決定する方向という。 東京電力福島第1原発事故を教訓に、民主党政権で脱原発に切った舵(かじ)を再び原発依存に戻す重大な方向転換だ。  しかし、素案は放射性廃棄物の最終処分場問題などの見通しが甘く、国民世論からも懸け離れていると言わざるを得ない。福島原発事故の教訓を生かすのなら、脱原発、原発ゼロ社会の目標をここで捨て去るべきではない。

TBS: 規制委、「敷地外断層との関係性のデータが不十分」  12/8 ○福井県の美浜原子力発電所で破砕帯の現地調査を行った原子力規制委員会の島崎邦彦委員長代理は、「敷地外の活断層との関係性のデータが不十分」との考えを示しました。 …美浜原発は3基とも運転開始から40年前後経っていて、原則40年以上の運転を認めない今の規制基準のもとでは、再稼働の見通しは立っていません。(08日23:00)


中間貯蔵施設、双葉の候補地も 「設置可」 環境省 年内3町に受け入れ要請 福島民報 12/8 ○東京電力福島第一原発事故に伴う除染で出た土壌などを搬入する中間貯蔵施設の整備で、環境省は7日、双葉町の建設候補地で実施したボーリング調査から「設置可能」と判断した。有識者でつくる検討会に設置案を示し、了承された。既に調査を終えている大熊、楢葉両町を含め、候補地がある3町全てで、設置可能とする調査結果が出そろった。環境省は年内に3町と県に対し、受け入れを要請する。除染の推進に必要な中間貯蔵施設の整備は新たな段階に入る。

◎ ブログ・市民メディア
志村建世のブログ: 「民主・平和」の新党が欲しい ・ブログ連歌(343)
市民社会フォーラム: 【市民社会フォーラム第44回映画鑑賞会】『もういいかい ハンセン病と三つの法律』
市民社会フォーラム: 【市民社会フォーラム第123回学習会】安田浩一×山本弘「ヘイトスピーチとレイシズム問題を考える―ネットからリアルへ―」(12/15日@大阪)
市民社会フォーラム: 【協力企画】帰国報告会「インドで体験した事~福島の子どもの目線から」
市民社会フォーラム: 平和憲法を守る12・16兵庫県集会
@動画: 東京大空襲 583枚の未公開写真/NHKスペシャル
植草一秀の『知られざる真実』: 江田新党と政界再編をメディアが過剰報道する理由
孫崎享チャンネル: 若者と政治(従来若者は政治に無関心層大。秘密保護法で若者が出てきた)
池田香代子ブログ: ファシズムを通すな NO PASARAN
天木直人のブログ: 安倍首相が秘密保護法案の強行採決に固執した七不思議
反戦な家づくり: どうしよう これからの3年間
きまぐれな日々: 「今世紀最悪」と酷評された「特定秘密保護法」が成立
醍醐聰のブログ: 12.3TPP国会決議の実現を求める国民集会で連帯のあいさつ

市民社会フォーラム: 市民社会フォーラムon Twitter
市民社会フォーラム: 12月メール通信「非暴力不服従~~安倍政権の暴挙に抗う」(池住義憲)
報道特別番組「A級戦犯の声~開戦の日に問う」(2013/12/8)
市民社会フォーラム: パク・ノジャ「あなたのための国家はない」

許すな!憲法改悪・市民連絡会
Property chapter for all 12 nations with negotiating positions WikiLeaks 11/13 ○2013年11月13日 リリース
TBS: ウィキリークス、TPP交渉文書の草案だとする文書を掲載 11/14 ○内部告発サイト「ウィキリークス」が、TPPの交渉文書の草案だとする文書を掲載しました。TPPの交渉文書は各国が秘密にしていて、本物である場合、交渉の行方に影響を及ぼす可能性も出てきます。 ウィキリークスは、掲載した文書について、TPPの交渉文書のうち8月段階の知的財産分野の草案だとしていて、95ページにわたってそれぞれのテーマにおける各国の主張などが詳細に記述されています。さらにその文書には、焦点の一つである著作権の保護期間については、現状の50年から70年に延長するよう求める意見が掲載されています。  ★グッジョブ!?  民主主義に、こんなに役立つ!内部告発サイト「ウィキリークス」 秘密主義とは、大違い。

市民社会フォーラム: 市民社会フォーラムon Twitter
市民社会フォーラム: IK改憲重要情報(25) ○私たちは、内外の改憲をめぐる動きと9条改憲反対運動についての情報を発信します。(この情報を重複して受け取られた方は失礼をお許しください。転載・転送は自由です。)
  弁護士 市川守弘、弁護士 河内謙策  連絡先:〒170-0005東京都豊島区南大塚3-4-4-203 河内謙策法律事務所(電話03-6914-3844,FAX03-6914-3884)
ペシャワール会: 「ペシャワール会報」 ○中村医師から日々事務局に送信されてくる写真付きメールを紹介して います。尚、ホームページ上に掲載できるのは、メールを受信して数ヶ月後になりますことをご理解下さい。会員の皆様へは、最新の報告として「ペシャワール会報」を年4回送付させて頂いております。
NPJ 植草一秀氏、齋藤貴男氏に聞く消費増税、アベノミクス政策

NPJ通信: 安倍自民党による 「改憲」 の本質―明治憲法より酷い立憲主義の否定  桂 敬一(マスコミ九条の会、元東京大学教授) <講演記録> 安倍改憲政権の企む日本改造の正体 ―国難が生む “ファシズム” にどう向き合うか―
 ◆「国防軍」 「集団的自衛権」 より立憲主義の否定こそ大問題 ◆国家・政府を縛る憲法が、国民を縛る憲法に変えられてしまう
市民社会フォーラム: 【脱原発世界ニュースvol.9】原発輸出に異議あり!勉強会に参加しよう"NPJ通信: 「時代の奔流を見据えて──危機の時代の平和学」  木村 朗 (きむら あきら、鹿児島大学2013都議選開票結果 朝日新聞 6/24教員、平和学専攻)">NPJ通信: 「時代の奔流を見据えて──危機の時代の平和学」  木村 朗 (きむら あきら、鹿児島大学教員、平和学専攻) ○NPJ特別寄稿 「孫崎 享さんと 『終わらない占領』 を論じる」

 以下、割愛します。下記ご参照ください。=相当部分
今日のトピックス Blog3/20: イラク開戦10年 幻の 「大義」・日本の参戦 が問うもの 責任政党・自民が今、声高に改憲の何故? 

[危機の民主主義] 「知る権利」 守り抜こう 沖縄タイムス 社説 12/8 ○人権や民主主義について語った二つの言葉が、これまで以上に、重く響く。特定秘密保護法が成立した今、市民は何をなすべきか。その答えがこの二つの文章の中にある。  「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない」と、主権者である国民の絶え間ない努力を強調するのは憲法第12条である。  ロバート・H・ジャクソン米連邦最高裁判事は1950年に、「政府が誤りを犯さないようにすることは、市民の役目である」と言い切った。
【特定秘密保護法】 次は憲法 警戒を 数の力 安倍カラー全開へ 東京新聞 12/9 ○特定秘密保護法は、反対の声を押し切る形で成立した。国会での圧倒的な「数の力」を背景に、今後“安倍カラー”は全開モードになりそうだ。識者からは「次は憲法」と警戒する声が上がる。 政治アナリストの伊藤惇夫さんは「政権与党の数のおごり、抑止力になることを期待できない公明党、非力な野党。もうあとは世論に期待するしかない」と嘆く。  ★元々、民主主義とは、議会内の多数決主義ではない。主権者を意識しない、主権者の希望、意思を反映しようとしない議会、今回は、特に自民党、主権者の意思を汲み取ろうとしない暴走など、反民主主義、反国民主権だ。民主主義を破壊しようとする者など、許せない。民主主義は、本来。
秘密法と世論 民主主義壊す悪法は廃止を 琉球新報 社説 12/9 ○特定秘密保護法の強行成立から一夜明けた安倍晋三首相は「嵐が過ぎ去った感じだ」と語ったという。首相はあくまで世論の反対に耳を傾けるつもりはないようだ。 知る権利を侵害し、憲法を骨抜きにしかねない悪法に対する国民の怒りは収まっていない。週末は各地で反対集会があり、成立後も廃止を求めて市民が声を上げた。  自民、公明両党による採決の強行は、焦りの裏返しでもある。審議が進むにつれて反対の声は日に日に高まり、各界各層から立場を超えて強い懸念が発せられていたからだ。  ノーベル賞受賞の益川敏英、白川英樹両氏らが名を連ねる学者グループは「学問と良識の名において秘密国家・軍事国家への道を開く法案に反対」と訴えた。益川氏は「社会の進歩の妨げ」と科学者の立場から警鐘を鳴らしていた。  映画界では高畑勲、山田洋次両監督らの呼び掛けに俳優の吉永小百合さんら260人余が賛同した。かつて戦争に対する翼賛を強いられた先達の映画人たちの強い反省と悔悟が継承されている。  日本ペンクラブの浅田次郎会長は「最も許し難い法案。文化の崩壊だ」と怒った。歴史学者らは「真実の探求が妨げられ、歴史的史料が闇の中に葬られる」と指摘した。医療現場は「患者情報が特定秘密にされかねず、医療の萎縮につながる」と懸念の声を上げた。  国連のピレイ人権高等弁務官は「政府が不都合な情報を秘密扱いする可能性がある」と懸念。安全保障と情報公開に関する国際原則「ツワネ原則」を定めた米国の財団は「21世紀に民主的な政府が検討した中で最悪レベル」と評したが、首相は一顧だにしなかった。国際社会の批判も無視したその姿勢は、後世にも厳しく問われよう。
戦争への道許すな 「開戦の日」 街頭などで訴え 熊本日日新聞 12/8 ○太平洋戦争開戦から72年を迎えた8日、県内で反戦活動に取り組む複数の市民団体が、講演会や街頭パレードなどを熊本市内でそれぞれ開いた。特定秘密保護法が成立した現在の政治状況を戦前と重ね、「戦争への道を許すな」と訴えた。  「平和憲法を守る熊本県民会議」は、中央区の水前寺共済会館で講演会を開催。日本近現代政治史に詳しい纐纈[こうけつ]厚・山口大副学長が「日本は再び戦争を選ぶ国家になるのか」と題し、集まった約120人に安倍政権の動きなどについて語った。… 
秘密保護法の廃止求め決議 治安維持法国賠同盟 熊本日日新聞 12/8 ○治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟県本部(国宗直会長、約100人)は8日、熊本市中央区の市国際交流会館で総会を開き、6日成立した特定秘密保護法に抗議し、廃止を求める特別決議を採決した。  約40人が出席。元衆議院議員で弁護士の増本一彦氏(77)=神奈川県鎌倉市=が講演し、「民主主義国家では情報は国民のものだ。今後、治安維持法下の特高警察のように政府が国民を監視する動きが出てこないか不安だ」などと訴えた。  要求同盟は1968年発足。県本部は79年から活動しており、戦前戦中の治安維持法により弾圧を受けた人への政府による謝罪や賠償を求める署名活動などを続けている。
田中正造カレンダー制作 秘密法、原発再稼働に警鐘 東京新聞 12/9 ○「正造が生きていたら許すはずがない」。足尾鉱毒事件に半生をささげた政治家田中正造(一八四一~一九一三年)に学ぶ市民グループ「田中正造大学」(事務局・栃木県佐野市)が、二〇一四年のカレンダーを制作した。特定秘密保護法や原発再稼働の動きなどに警鐘を鳴らそうと、「百年の悔(くい)を子孫に傳(つた)ふるなかれ」という正造の言葉を選び、中央に据えた。
秘密法 「修正・廃止を」 82% 世論調査、内閣支持率急落 共同通信 12/9 ○共同通信社が8、9両日に実施した全国緊急電話世論調査によると、6日成立の特定秘密保護法を今後どうすればよいかについて、次期通常国会以降に「修正する」との回答は54・1%、「廃止する」が28・2%で合わせて82・3%に上った。「このまま施行する」は9・4%にとどまった。法律に「不安を感じる」との回答も70・8%を占め、「知る権利」侵害への懸念が根強い現状が浮き彫りになった。 内閣支持率は47・6%と11月から10・3ポイント急落。50%を割ったのは、昨年12月の第2次安倍内閣発足以来、初めて。
“ワタミ” 過労死の遺族、渡邉美樹氏らを提訴 TBS 12/9 ○大手居酒屋チェーン「和民」に勤務していた女性が自殺し、労災認定された問題で、遺族がワタミの創業者で参議院議員の渡邉美樹氏らを相手取り、およそ1億5000万円の損害賠償を求めて提訴しました。 2008年、ワタミフードサービスに入社した森美菜さん(当時26)は、神奈川県横須賀市にある「和民」の店舗に配属されましたが、2か月後に「どうか助けてください」とのメモを残し、マンションから飛び降り自殺しました。 遺族側によりますと、森さんは、連日の深夜勤務で、残業が月に140時間以上で、2か月に4日しか休日が無い状態で、自殺に追い込まれたとして労災認定を受けました。 しかし、ワタミ側が法的責任を認めないため、会社とワタミの創業者で、当時、代表取締役だった渡邉美樹氏らを相手取り、あわせて1億5300万円の損害賠償を求め提訴したということです。  ★高名な?ブラック企業!?… 誠実に対応して、このザマか!?
ANN: メガネ姿の猪瀬知事「記憶にない」を連発 都議会 12/9 ○猪瀬知事は、珍しく眼鏡をかけて登場し、発言の前にしなければいけない挙手を何度も忘れるなど緊張を隠せない様子でした。これまでの資金提供に至るまでの経緯を問われると、「記憶にない」「分からない」と何度も繰り返し、曖昧な回答に終始しました。これに対して、議員からは「質問に答えろ」などと厳しい言葉が飛び交い、逆に「静かにしてほしい」と抗議した傍聴人が退場させられる異例の展開になっています。  ★ブラック!?
秘密法、首相「良い法律できた」 懸念払拭と強調  東京新聞 12/9 ○「野党との修正協議は大きな成果で、良い法律にすることができた。今後も国民の懸念を払拭すべく、丁寧に説明していく」と  ★カラスの勝手でしょ!? の心
JNN世論調査 秘密保護法の国会審議 「十分でなかった」 が85% TBS 12/9
「代表が自民にすり寄り」=江田氏が離党会見 時事通信 12/9 ○離党の理由について「(渡辺喜美代表が)政界再編の選択肢の幅を狭めた。自民党にすり寄り、与党化の動きが見られる」と述べた。また、「志を同じくする人たちと新党結成の準備に入る」と表明した。 江田氏は、特定秘密保護法に関する渡辺氏の対応について「密室で安倍晋三首相と手を握り、賛成ありきの修正協議を推し進めた」と批判した。 
みんな・江田氏ら14人が離党届 年内の新党結成目指す 朝日新聞 12/9 ○みんなの党の江田憲司前幹事長ら党所属衆参国会議員14人が9日午後、離党届を提出した。この後、14人がそろって記者会見し、江田氏は年内に新党を発足させる方針を表明した。渡辺喜美代表ら執行部は除名を含む厳しい処分を検討、比例代表選出議員には辞職を求める考えだ。
みんな・江田氏ら14人が離党届 年内の新党結成目指す 朝日新聞 12/9
米空中給油機:普天間からの移転受け入れ、岩国市長が表明 毎日新聞 12/9
大分の市民団体が空襲の映像公開 米国立公文書館から購入 琉球新報 12/9 ○太平洋戦争の資料を集めている大分県宇佐市の市民団体「豊の国宇佐市塾」は8日、1945年に長崎、熊本、鹿児島各県で米軍が撮影した計約4分の空襲の映像を報道陣に公開した。 映像は1月と8月に米国立公文書館から購入した。全てカラーで長さは数秒から約1分。長崎市浦上地区の映像は、米軍機が機銃掃射しながら撮ったもので、原爆投下の10日ほど前の撮影とみられる。 映像を分析した宇佐市塾の織田祐輔さん(27)は「原爆投下直前の白黒写真はあったが、低空からのカラー映像は初めて見つかった可能性が高い」と話す。


北朝鮮、張成沢氏の解任決定 金正恩氏の最側近失脚 東京新聞 12/9 ○北朝鮮の実質的なナンバー2で、金第1書記の最側近とみなされてきた実力者の更迭で、同国中枢で権力が再編されるのは必至だ。張氏の解任理由は、金第1書記の指導から外れた「分派」活動や、女性関係の乱れなどの「不正腐敗」が挙げられている。
タイ、首相が下院解散を発表 「最終決戦」 で大規模デモ 東京新聞 12/9

TBS: JNN世論調査 秘密保護法の国会審議「十分でなかった」が85% 12/9 ○まず安倍内閣の支持率ですが、「支持する」と答えた人は前の月と比べて13.9ポイント減って第2次安倍内閣が発足して以降、最も低い54.6%となりました。支持率が60%を切るのは初めてです。 次に、先週金曜深夜に成立した特定秘密保護法について、成立を評価するかどうかを尋ねたところ、「評価する」は28%で、「評価しない」と答えた人はおよそ倍の57%でした。 また秘密保護法の国会での審議について十分だったかどうかを聞いたところ、「十分だ」とした人は8%で、「十分でなかった」と回答した人が85%に上りました。「不十分」と答えた人は、与党の自民党と公明党の支持層でも7割を超える結果となりました。 さらに野党との修正協議により国民の「知る権利」を侵害する懸念はなくなったかどうかを尋ねましたが、「なくなったとは思わない」が79%に上りました。 次に消費税率を再来年の2015年秋に10%に引き上げることについて尋ねたところ、反対と答えた人が58%で賛成を上回りました。また、10%引き上げの際に食料品などの生活必需品を低い税率にするいわゆる軽減税率を導入することについては、「導入すべきだ」が82%を占めました。  ★何を見て、これが言えるのか、意味不明、如何なものか??? 主権者各位?「第2次安倍内閣は今月末に1年を迎えますが、安倍政権が長く続いてほしいと思うかどうかを尋ねたところ、59%が長期政権を望んでいることがわかりました。」  安倍コベ一派が、こうした声を聞いて、方針転換、悔い改めるとでも、信じたいのか??? ないものねだり!? それじゃ、TV番組じゃないが、国民の声が『届く』とか『届かない』とかのレベル、神頼みじゃないか? 有り得ないのに。=これは、民主主義でも、国民主権でもない。主権者、TV出演者の中に、民主主義は、生きていない。  …政党支持率は自民党が前の月と比べて7.1ポイント減らし、30.3%となった…
TBS: マンデラ元大統領の追悼式、皇太子さまが出席へ 12/9 ○今月5日に亡くなった南アフリカのマンデラ元大統領の追悼式に、皇太子さまがご出席されることになりました。 政府関係者によりますと、皇太子さまは9日夕方、政府専用機で南アフリカに出発され、10日に行われるマンデラ元大統領の追悼式に出席されるということです。 また、政府からは、特派大使として、福田元総理も式典に出席します。
TBS: 雅子さま きょう50歳の誕生日  12/9 ○皇太子妃・雅子さまは9日、50歳の誕生日を迎えられました。  雅子さまは、誕生日の感想文の冒頭、これまでの歩みを振り返り「もう半世紀も生きてきたのかと思うと不思議な感慨に包まれます」と綴られました。 雅子さまは、療養生活10年となりましたが、今年は、公務に出られる機会が去年よりも増えていて、東宮職医師団は、「オランダ訪問が雅子さまにとって、自信につながる大きな機会になった」との考えを示しました。 その後も、東日本大震災の被災地である宮城、福島、岩手を訪問していて、医師団は、「治療にとっても良い効果をもたらしている」との見解を示しています。 雅子さまは、感想文で「被災された方一人一人の幸せとご健康を祈りながら、皇太子さまとご一緒に、被災地の復興に永く心を寄せていきたいと思います」と被災者を気遣われました。
NHK: 雅子さま 50歳の誕生日 12/9 ○続いて、東日本大震災で被災した人たちについて、十分な支援が差し伸べられ、安心して暮らすことができるようになるよう願う気持ちを表したうえで、「皇太子殿下とご一緒に、被災地の復興に永く心を寄せていきたい」と述べられました。同時に、伊豆大島やフィリピンなど国内外で相次いだ台風や豪雨による災害に触れ、「自然は、私たちに恵みを与えると同時に災害を引き起こすこともあります」「自然環境を守り、地球上の限りある資源を大切にして、持続可能な形での発展を達成していくために、人類は、叡智を結集し、力を合わせて取り組んでいかなければならないのではないかと感じています」と記されました。2020年のオリンピックとパラリンピックの開催都市が東京に決まったことについては、「日本の子どもたちに大きな夢が与えられました。良い大会になることを心から願いたいと思います」とつづられました。一方、小学校卒業まであとわずかになった長女の愛子さまについては、「周囲への感謝の気持ちを大切にしながら、健やかに育っていってくれることを願っています」と記されました。
原爆投下 国際法違反判決から50年 NHK 12/8 ○日本の裁判所が初めて広島と長崎への原爆投下を国際法違反だとした、いわゆる「下田判決」から50年となり、被爆者らが核兵器廃絶への取り組みを話し合いました。この判決は昭和38年12月、東京地方裁判所が原告の被爆者への損害賠償は認めなかったものの、原爆投下について「多くの市民に不必要な苦痛を与えた点で国際法に違反する」としたものです。世界で唯一、原爆投下を国際法違反とした判決とされ、原告の名前をとって「下田判決」と呼ばれています。この判決から今月でちょうど50年となり、東京・千代田区では、被爆者や国際法の専門家などおよそ80人が集まって、核兵器廃絶の取り組みについて話し合いました。この中で被爆者の1人は下田判決を例に、「日本はアメリカの核の傘に頼る政策を改めるべきだ」と訴えました。
NHK: 政府 韓国の防空識別圏に冷静な対応 12/9  ★これが、本来あるべき、国家間の問題解決へのスタンス!? 日中間で展開されたのは、日本の尖閣の国有化宣言に対する、中国の防空識別圏設定という、一方的リターンという、異例な・非常識な対応が、際立っている。平和解決しないと!! アメリカさんも、関係国市民も迷惑する。特に、日本のそれ。戦時体制にでも、突入したいのか??? 今更、追い付けるとでも??? 米に?、中国に? フセインの二の舞を希望するのか、安倍コベ氏??? ピンポイントならいいが。
秘密保護法 条文36カ所の 「その他」 修正しても数同じ 東京新聞 12/8 ○特定秘密保護法には、秘密の範囲などを政府の意のままに拡大して解釈する根拠になりかねない「その他」という表現が多く使われている。修正協議で三カ所削除されたものの、新たに追加された条文に三つの「その他」が盛り込まれ、結局、減るどころか、元の三十六カ所に戻った。
「世の中おかしな風潮」 やなせさん 最後の思い 東京新聞 12/8 ○十月に九十四歳で死去した漫画家やなせたかしさんが軍隊の体験について初めて本格的に語った本「ぼくは戦争は大きらい-やなせたかしの平和への思い」が二十一日、刊行される。日本で近年広まりつつある好戦的風潮に危機感を抱き、平和への思いを最後に残したロングインタビューになっている。 インタビューは今年四~六月、事務所で行われた。「(戦争を)思い出すのも、話すのも嫌」としていたやなせさんは積極的に軍隊経験について語らなかったが、本書では「日本が戦争をしたという記憶が、だんだん忘れ去られようとしています」と“解禁”した理由を明かし、戦争のむごさ、愚かさを説き起こしている。

NHK:WEB特集 マンデラ死去 受け継がれる思い 12/6 ○南アフリカのマンデラ元大統領が、5日、死去しました。アパルトヘイト=人種隔離政策の撤廃を求める運動の「不屈の闘士」としての半生。そして、大統領として、異なる人種の和解と融和に努めたその生涯は世界の人々に深い影響を与えました。
 ☆人種差別との戦い マンデラ氏は1918年に生まれ、学生時代から差別との闘いに身を投じました。アパルトヘイト下の南アフリカでは、参政権は白人にだけ認められ、異なる人種どうしの結婚も禁止。 黒人は白人と同じバスに乗ることも許されませんでした。さらに黒人は人口の大多数を占めながら狭い居住地に押し込められ、移動の自由すら制限される劣悪な環境で暮らしていました。アパルトヘイトに対する国際社会の批判が高まるなか、1962年に逮捕され、終身刑を受けながらも獄中で活動を続けていたマンデラ氏は「不屈の闘士」として国際的な注目を集める存在となっていきます。 欧米諸国による経済制裁に窮した当時の政権は、黒人との融和路線を打ち出し、1990年2月、ついにマンデラ氏を釈放。 27年ぶりに姿を現したマンデラ氏は、支持者の熱狂的な歓迎を受けました。 マンデラ氏はその後、白人政権との対話を通じて、人種隔離政策に関わるすべての法律を撤廃。 1993年、ノーベル平和賞を受賞しました。
 ☆真実と和解委員会 翌年の1994年、すべての人種が参加した選挙を経て、南アフリカで初めての黒人大統領に就任します。大統領としてマンデラ氏が力を入れたのがアパルトヘイト時代に起きた、さまざまな人権侵害を明らかにする「真実と和解委員会」です。 委員会は、過去のできごとから目をそらさず、真実を直視することが人種間の真の和解につながるというマンデラ氏の強い信念に基づいて設立されました。この委員会は懲罰や復しゅうが目的ではなく、重大犯罪の疑いがあっても一定の条件を満たせば罪に問わないとしました。このため、白人政権時代に黒人解放運動を取り締まっていた治安当局者も証言に応じ、アパルトヘイト時代の弾圧の生々しい実態が次々と明らかになりました。また、黒人が関わったリンチ事件や暴力行為についても徹底した調査が行われ、8年間かけておよそ4500ページに上る報告書がまとめられました。この取り組みは、その後、内戦を経験したアフリカの国々やインドネシアからの独立の是非を巡って住民どうしが激しく対立した東ティモールなどでも採用され、「真実こそが和解をもたらす」というマンデラ氏の思想は世界に大きな影響を与えました。  ★アジアでも、有効だろうか? 東アジアでも?市民レベルでは、肯定出来る、と信ずるが。

12・6を忘れない ◆政治部長 金井辰樹 東京新聞 12/8 ○反対の声が議事堂を包む中、耳をふさぐように採決に突入し、特定秘密保護法案は「法」になった。 国会の責任は、政府と与野党の論争を国民に提供して知る権利に応えること。そして民意を吸い上げながら法律をつくること。ところが、その責任を放棄し、知る権利をおびやかす法律を成立させてしまった。 法案の修正協議で先頭に立った自民党の中谷元・副幹事長は採決を前に「サイレントマジョリティー(声なき多数派)」の理解を得たと言った。声を上げない人は理解者と解釈し、反対の声は「大音量」の雑音だと思っているのだろうか。だから健全な民主主義の表現であるデモをテロに例えた石破茂自民党幹事長のことも、党内ではさほど問題視されなかったのだろう。
【特定秘密保護法案】 法廃止へ揺るがず 監視国家 広がる 「反対」 東京新聞 12/8 ○国民の「知る権利」を侵す恐れのある特定秘密保護法は六日深夜の参院本会議で、与党の賛成多数で可決、成立した。野党は慎重審議を求めたが、与党が採決を強行した。だが「秘密保護法案反対」を訴えていた人たちの声は、消えることはない。「法律廃止」へと変わるだけだ。国民の権利を守ろうという全国の幅広い層による活動は続く。 法成立に強く反対してきた「特定秘密保護法案に反対する学者の会」は七日、名称を「特定秘密保護法に反対する学者の会」に変え、活動継続を宣言。学者の中には、法律は違憲立法だとして法廷闘争に持ち込む準備を始める動きもある。
強行突破国会 民主主義担う責任感を 北海道新聞 社説 12/8 ○10月に開幕した時に、安倍晋三首相は「成長戦略実行国会」と位置づけた。実際は「特定秘密保護法案強行国会」になってしまった。  欠陥だらけの法案をごり押しする政府のお先棒を担ぐように、与党は強行採決を繰り返した。野党や多くの国民の「急ぎすぎだ」という声を圧殺した国会運営は、議会制民主主義に汚点を残した。  国会議員は主権者である国民の代表としての自覚を取り戻さなければならない。政府を監視する責務を放棄したのでは、国権の最高機関としての地位を自ら損ねることになる。そう肝に銘じてもらいたい。  特定秘密保護法案をめぐる審議の進め方は異常というほかなかった。 公明党も自民党の「ブレーキ役」にならず、逆に暴走に加担した。連立与党として存在意義が問われる。  見逃せないのは衆院の伊吹文明、参院の山崎正昭両議長の責任だ。  与野党が鋭く対立した法案では、議長があっせん案を提示して調整に力を尽くすのが慣例である。ところが今回は、対立をほぼ放置した。

臨時国会閉会/1強体制の危うさ見えた 河北新報 社説 12/8 ○「1強国会」の現実を見せつけて、会期を2日延長した臨時国会が、きょう閉会する。 自民党が政権を奪還し、衆参の多数が異なる「ねじれ国会」が解消してから初めての与野党による本格論戦。「決める政治」への期待に影が差し、巨大与党による「独断政治」への不安が高まった印象が否めない。  ★甘すぎる評価!?というほかない。
「秘密保護国会」/数におごる政治は許されぬ 福島民友 社説 12/8 ○巨大与党による強行採決に、反対を押し切って開いた公聴会、そして野党の常任委員長解任。今夏の参院選では、野党が参院で多数を占める「ねじれ」が解消され、政治的に安定したことで「熟議の政治」が期待された。しかし、実行されたのは自民、公明両党の「数による強行政治」だった。強く反省を求めたい。  秘密保護法の審議は、国会が国権の最高機関であり、唯一の立法機関であることを示す絶好の機会であると同時に、内閣に対して国会が現在と将来にわたりチェック機能を持ち得るかどうかが試された。しかし、それを自覚し、役割を十分に果たしたとは到底言えない。
秘密保護法 安倍政治 軍事優先には 「ノー」 を 信濃毎日新聞 社説 12/8 ○特定秘密保護法の成立は、安倍晋三政権による実質的な憲法改定作業が始まったことを意味する。  自民党が昨年春に発表した改憲草案を読めば、どんな方向を目指しているか、見えてくる。  ひと言で言えば、国家と国民の関係の逆転だ。国を上に、国民を下にしようとしているのだ。  国民の「知る権利」は、憲法21条の「表現の自由」の中で保障されている。一方、自民の草案はこれに制限を加えた。  <実質改憲を許すな>
特定秘密保護法 反対の声を絶やしてはならぬ 愛媛新聞 社説 12/8 ○「知る権利」は民主主義の根幹である。この認識を、今こそ全ての国民が共有しなければならない。  特定秘密保護法が、与党の強行採決により成立した。世論との衝突も辞さない傲慢(ごうまん)な国会運営に憤りを覚える。  成立で諦めムードが高まることを強く危惧する。与党幹部は「内閣支持率が多少落ちても仕方ない」と言い放ち、反発はじき収まると強気に見通す。廃止に向け反対の意思を届け続けることが重要だ。   ★然り。至当!?
臨時国会 おごりの強行政治は猛省を 宮崎日日新聞 社説 12/8 ○巨大与党による強行採決に、反対を押し切っての公聴会開催、野党の常任委員長解任―。「決める政治」とは自民、公明両党の「数によるおごりの強行政治」だった。猛省を求めたい。 ■役割十分に果たさず■  ★悪いが、これも、甘すぎる!? 素も、民主主義、国民主権を優位に置く与党ではないのだから。『猛省』など期待できないだろうに。
特定秘密保護法 官僚制に “鎖” をつけよ 東京新聞 社説 12/8 ○「反対」の声を無視し、成立した特定秘密保護法は、官僚が情報支配する道具だ。国会議員は目を覚まし、官僚制にこそ“鎖”をつけるべきである。 <自らの支配者たらんとする人民は、知識が与える力で自らを武装しなければならない> 米国の第四代大統領のジェームズ・マディソンは、一八二二年に知人宛ての手紙にそう書いた。 日本の支配者は、主権者たる国民のはずである。その国民が情報を十分に得られなかったら…。マディソンはこうも書いている。 <人民が情報を持たず、または、それを獲得する手段を持たないような人民の政府は、喜劇への序幕か悲劇への序幕にすぎない> ◆善良でも「省益」に走る  政府には喜劇であり、国民には悲劇である。
劣化した国会 禍根残した数への過信 毎日新聞 社説 12/8 ○特定秘密保護法の成立を強行した臨時国会が8日閉幕する。衆参ねじれ状態が解消して初の論戦だったが、与党の強引な手法は日本の議会政治に深い傷痕を残した。 数を頼みに強行採決を連発した与党が猛省すべきなのは当然だ。一方で暴走を食い止められなかった野党にも責任はある。底流にあるのは政治全体の質的な劣化である。 7日未明、国家戦略特区法も参院の実質審議がまったく不十分なまま成立した。与党は会期を2日延長して重要案件をまるで、どさくさまぎれのように処理した。安倍内閣の「成長戦略実行国会」との当初のふれこみが泣こうというものだ。 こうした一連の暴挙は「多数決の原理」では到底正当化できない。民主主義とも相いれない。
秘密保護国会―異様な光景の果てに 朝日新聞 社説 12/8 ○参院選後の長い休みをへて、国会の開会は10月中旬にずれ込んだ。短い会期に、国家戦略特区など多くの重要法案が詰め込まれた。 最終盤になって混乱はきわまり、解任、不信任、問責の決議案が乱れ飛んだ。 こんな国会を有権者は望んではいなかった。 政権のブレーキ役を自任していた公明党は、参院選が終わると「ブレーキをかけるのが目的ではない。力をあわせて前進をはかるのが国民の期待だ」とギアを切り替えた。 自民党の行き過ぎをただす役割より、与野党の合意形成をはかるほうが大事だ。そんな考えから、公明党は秘密保護法案の修正に応じ、かえって政権の背中を押した。 だが、それは国会内の合意形成でしかない。公明党は広く国民の合意形成をめざすことなく、自民と強行採決を繰り返したことを恥じるべきだ。  ★一理ある!? 公明党の「政権の背中を押した」の何故か?説明は、知らないが。党員や支持層、ファンには、説明したのか?な。
秘密保護法成立/こんな法律はいらない 山陰中央新報 論説 12/8 ○特定秘密保護法が成立した。衆院に続いて参院でも最後は「数の力」で押し切った。遅かれ早かれ、憲法が保障する「表現の自由」や「基本的人権」との深刻な対立が表面化することは避けられない。放っておいては、戦後民主主義の基盤が掘り崩される。各界各層がそれぞれの立場で法の運用に目を光らせ、抜本改正、あるいは廃止にたどり着くまで「こんな法律はいらない」と粘り強く訴え続けていくよう求めたい。  報道機関や市民団体、日弁連、さらに科学者や憲法学者、歴史学者、映画人とあらゆる分野の人々からどれほど反対や疑問、不安の声が上がろうと政府・与党にとっては、ただの「騒音」でしかなかったようだ。「単なる絶叫戦術はテロ行為とあまり変わらない」という自民党の石破茂幹事長のブログにあった市民デモへの批判に通底する姿勢といっていいだろう。  ★安倍カラー、そんなもの、主権者は、望んでいない!! と思うのだが、安倍コベファンは、どうなんだろう? 首を切れるのか??? 同調した各党の指導者へも、同様だ。如何か?
「あれは 『ない』 書類」 直訴を黙殺、海自のいじめ調査 朝日新聞 12/8 ○海上自衛隊が「ない」と言い続けた文書の存在を告発した男性が、処分されようとしている。組織のうみを出そうと、警鐘を鳴らし続けた現役の3佐。都合の悪い情報は隠し、告発には罰をもって対処する海自。特定秘密保護法への懸念は、もう現実化していた。
石破氏、秘密監視へ 「法改正を」 野党は採決強行を批判 東京新聞 12/8 ○自民党の石破幹事長は8日のNHK番組で、特定秘密保護法が漏えいを禁じる「特定秘密」の内容を監視するため、衆参両院に常設の委員会を置く国会法改正を議員立法で目指す考えを明言。中身を公開しない「秘密会」となる委員会で、国会議員に守秘義務を課す必要性も指摘した。野党はそろって採決強行を批判した。
江田憲司氏、新党結成の意向表明 9日に離党届と記者会見 東京新聞 12/8 ○一方、同党の浅尾慶一郎幹事長は都内で記者団に「大量離党という認識を持っていない」と述べ、江田氏への同調議員は限定的となるとの見方を示した。比例代表で選出された所属議員に関し「過去の例では、比例当選者の離党は認めていない」と述べ、同調すれば議席返上を求めるとけん制した。
ANN: 日中と一部重なる形で防空圏拡大を発表 韓国 12/8 ○韓国国防省が発表した新たな防空識別圏には、中国と管轄権を争っている岩礁の上空などが含まれています。この空域は日本の識別圏でもあり、日中韓3カ国の識別圏が重複することになります。新しい識別圏の運用は、15日から開始するということです。日本政府関係者によりますと、韓国側からは事前に外交ルートを通じて新たな設定範囲や運用方法などについて説明があったということです。韓国の識別圏拡大については、中国が6日に「意思疎通を図っていきたい」と実務的に対応していく考えを示しているほか、アメリカも容認する考えを示しています。

太平洋戦争きょう72年 秘密保護法 また統制か 東京新聞 12/8 ○太平洋戦争の開戦から、きょう八日で七十二年。平和憲法を次世代に伝える活動をする「国民学校一年生の会」世話人の一人、前田波雄さん(79)=東京都大田区=は、その朝のことをはっきり覚えている。官憲を恐れ、自由な発言ができなかった苦い記憶とともに。拡大解釈の恐れがある特定秘密保護法の成立に、「言論統制の時代がまた来るのでは」と危機感を強める。
真珠湾72周年、犠牲者に黙とう 米ハワイ 東京新聞 12/8 ○1941年12月に旧日本軍が米ハワイの真珠湾を攻撃してから72年となった7日(現地時間)、犠牲者を追悼する式典が真珠湾に面した公園で開かれた。約2500人が参加し、攻撃が始まった午前7時55分に黙とうをささげた。 今年10月に就任した日系米国人のハリス米太平洋艦隊司令官は「攻撃で米国は多くの物を失ったが、世界は第2次大戦を通じて自由という大きな財産を得た」とスピーチ。今後もアジア太平洋地域の安定に寄与することが米国にとって重要だと訴えた。  ★「世界は第2次大戦を通じて自由という大きな財産を得た」か、安倍コベ政権・与党の御蔭で、日本は、今それを失おうとしている!! トラ・トラ・トラの日。=安倍コベ氏らの、敗北の始まる日!? 始まった日に。

TBS: 渋谷のマンションで発砲か、玄関ドアに4発の弾痕 12/8 ○7日午前10時ごろ、渋谷区恵比寿のマンションで発砲事件があったという情報提供が警視庁に寄せられました。警察官が駆けつけたところマンションの7階にある部屋で玄関のドアの下の部分に拳銃の弾4発が撃ち込まれた痕が見つかりました。けが人はいませんでした。

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にこにこ龍

Author:にこにこ龍

 レ・ミゼラブル 夢破れて
 …虎は夜やってくる… 
 あのスーザンボイルさん(あの場面)にご登場願いました。
 …市民中心の青い地球に。ひたすら生存権(自由・人権)を尊重する力強い地球にと、私は希っています。

 ★加藤周一さん
 加藤周一氏講演会(1/7)老人と学生の未来-戦争か平和か

今日のトピックス Blog: 5/20 無戸籍の女性「子に同じ思いイヤ」  ※為政者は呑気
今日のトピックス Blog: 5/21 障害者悲鳴 保険料、一挙3倍も
今日のトピックス Blog: 5/22 トヨタ、「カイゼン」に残業代=QCサークルは業務!

☆日本国憲法が創り出した価値(「井上ひさし講 演の夕べ」から)


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